Hiroyuki Himeno
弾き語り
なんとなく弾き語りをすることが決まって、練習してるんですけど、こうやってアコギを抱えて歌うのはいつぶりやろうか。すごく懐かしく感じます。あるのはアコースティックな弦の音色と自分の声だけ。ただ純粋に歌を歌いたかった昔の気持ちを思いだした気がします。始めた当時は音がどうだとかなにがどうしたとかぜんぜんわからんくてただ歌いたくって何かを伝えたくってしょうがなかったからただ歌うことが楽しくて楽しくて。最近はずっとバンドでやってたからなかなか自分が歌ってるってことを確認できなかったけど、やっぱその始めたときの単純な衝動が一番大切やな。やっぱかっこつけたいしね!弾き語りもたまにはいいもんです☆がんばろう!




